フォトリーディングで1000冊読破

フォトリーディングで読んだ おすすめ本のマインドマップと備忘録___φ(。_。*)
書籍をパラパラめくって5分、マインドマップに30分前後、コレでちゃんと理解可能ょv

 

レーネンさんのハワイから届いたスピリチュアルフレーズ75

幸せになる準備はできています

「ハワイから届いたスピリチュアル フレーズ」
という言葉に惹かれました。

Q&Aっぽい形式で書かれているため、
ひとつひとつが読みやすく完結しています。

ふと行き詰まったときや、悩みができたとき、
ネガティブマインドが出てきてしまったときなどに、
パッと開いたところを読むだけで、心が軽くなりそうv

逆に、そういったマイナスな時間を作らないために、
PCの起動待ちで1フレーズ読むとか、
日めくりカレンダーにでもして、
日々触れておくのも良さそうです。

元気の素が、またひとつ増えた!という気分です♪

JUGEMテーマ:日記・一般



0525 ダイヤモンド・セルフ ―本当の自分の見つけ方―

『ダイヤモンド・セルフ』というタイトルが、
かなり女心をくすぐるんじゃないかと推測します(笑)

“まえがき”に、こうあります。
−−−−−
ふと「むなしさ」や「無気力」を感じることがあるならば、あなたの内なる「ダイヤモンド」を掘り当てるチャンスが、あなたの目の前に訪れているのかも知れません。
−−−−−

ちょっとした疑問、惰性、疲れ etc... が登場してしまうのは、自分の中に眠っているダイヤモンドが本来の働きをしていないからなんだとか。本書は、ダイヤモンドの存在を知り、掘り当て、人生に生かす方法についてシンプルにまとめたとのこと。とても魅力的な“まえがき”だったんですよね。

要所要所に書かれていることは、とても納得できる内容なのですが、肝心の「約20年間にわたり3万人以上の実例で検証済みの、たった二日で体感できるカリキュラム」自体は「巻末の連絡先までお問い合わせください」ということで、有料の研修への案内となるようで、ちょっとガッカリしてしまいました...orz

本書に書かれていることが頭で理解できても、体感までもっていけるかどうかとなると、難しいモノがあるでしょうねぇ... 約20年間かかってできあがったカリキュラムらしいですから。

心の持ち方など、基本的なことはしっかり活かせるとは思いますけどね!


余談ですが、amazonの「この商品を買った人はこんな商品も買っています」も「この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています」も佐藤康行氏一色でした。佐藤氏の書籍は全部買います!という、熱狂的なファンが多いってことなのかしら???
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0513 最高の人生を得るために

「引き寄せの法則」系の書籍がけっこう売れているようですが、本書もそのジャンルに入るでしょう。

|思考はすべてを引き寄せる。
|人間はだれでも無限の可能性を秘め、思考の持ち方ひとつで、
|自分で運命を切り開いていけます。
|そう、運命はすでに決まっているものではないのです。

[フォーエバー選書]ということもあり、本書に収録されている著作者のラルフ・ウォルドー・トライン氏は1866年生まれの方。本書は、実に100年以上前にかかれた、いわゆる古典ということになるのかな?

2冊の本を現代版にアレンジして1冊にまとめられた書籍ということになります。大ベストセラーもお持ちなので、いろいろなところで影響力があったんじゃないかな、と推測される内容です。

「人間は心と身体と魂でできている」というような、精神世界的(?)、スピリチュアル的(?)な表現で、思考は現実化するということを説いています。昔も今も、根本はまったく変わらない、ということなんですよね。

大切なことだから繰り返される。。。
日々の生活に流されないで、しっかりと意識を張り巡らせた人生を送るぞーーーっ!
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0501 偶然のチカラ

大学教授にしてギャンブル王だという植島啓司氏。
本書で初めてその名を知りましたが、なんと魅力的な方なのでしょう!

「占いや確率、宗教やスピリチュアルを超え、偶然のしくみを知ることから始める」というこの本、かなりおもしろいです(o^∀^o) がんがん引き込まれます。

確率の数式なども登場しますが、数字に弱い人でも(ヘキサゴンのチーム羞恥心だって)楽しめて、しかも為になることマチガイないっす\(o^∀^o)/

50近い古今東西の書籍から引用される事柄も、実にセンスがいいです。
スマートで飽きさせず、興味を広げてくれます。

うまく生きる秘訣はなるべく選択しないで済ますこと。
「あれかこれか」ではなく「あれもこれも」ということである。


これはもう、座右の銘として色紙に書いて貼ろうかしら(笑)


こんな方の元で勉強したいっ!
大阪の朝日カルチャーセンターでの講義を元にまとめられた本だということなので、大阪まで行けば講義を受けられるのかしら?と調べてみました。

あったあった。例えばこんな講義です。ちょっとおもしろそう。

−−−−−
「本当の聖地はどこにあるのか?」

■講座の内容
いわゆる神社仏閣はこの日本列島に数え切れないほどありますが、そのどれもが本来の聖地とはちょっと違った場所に位置しています。伊勢神宮に元伊勢、宇佐八幡宮に元宇佐があるように、どうやら現在の場所に決まるずっと前にはもっと別の場所が聖地として信仰の対象となっていたようです。では、本当の聖地はいったいどこにあるのでしょう。なぜいまの場所に移ったのでしょうか。Vtrを見ながら、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

(1)1月28日 なぜ石組みが聖地の目印となるのか
(2)2月 4日 ドルメン、ストーンサークルの謎
(3)2月25日 スピリチュアル熊野
(4)3月10日 京都・鞍馬を歩く
(5)3月24日 日本列島聖地マップ
−−−−−

1/28から5回にわたり、月曜日の19:00〜20:30に行われます。
ちなみに、一般受講料は14,700円。

『聖地の想像力』って書籍も出してらっしゃるようなので、まずはそちらを読んでみるかな〜

偶然のチカラ
偶然のチカラ (集英社新書 412C) (集英社新書 412C)
植島 啓司

モバイル 偶然のチカラ<モバイル用>

●「偶然のチカラ」のマインドマップ
偶然のチカラのフォトリーディングで書いたマインドマップ

ランク:B(興味)
マップ制作所要時間:33分
おすすめ本度:★★★★★
高速リーディングしたい度:★★★★★
何度でも読みたい度:★★☆☆☆
この本を購入したい度:★★★☆☆

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0498 バシャール スドウゲンキ

今年の2月、須藤元気さんがTVで紹介していた「BASHAR(バシャール) 2006」という本をフォトリーディングしました。何度も読んでみたいな、と思いつつ、結局そのままになっていましたが、今度は何とそのバシャールと須藤元気さんの対談本が登場です!

2006年のイチオシと紹介してから1年で、まさかその相手と対談するだなんて、元気よくやった!って感じですよね。しかも、日本へ会いに来てくれたなんて、そのシチュエーションを想像するだけでハイテンションになってる須藤元気さんが想像できちゃいます(笑)

対談本ということで、どんな感じなのかと思えば、相変わらずの須藤元気節が炸裂してます。数ページ毎に爆笑できます。あのセンス。超一流だなぁ。。。
その反面、彼のかなりの勉強ぶり、洞察力などもうかがい知ることができて、ホンマ尊敬しちゃいます。

そういった須藤元気キャラを楽しみつつ、バシャールの言葉に耳を傾ける。。。
またまた不思議な感覚に囚われると思います。
なぜか「ニビル星」にとても興味が出て、関連図書を借りてきてしまいました。お正月にゆっくり研究してみます♪

須藤元気ところで、ここ最近の須藤元気本を並べてみたら、装丁が揃っていることに気づきました。4冊とも出版社が違うのに、です。

デザインはもちろん「須藤元気」ってことになってますが、自分が何冊も出版することを見越しての作戦なのでしょうか? この手法、例えば年に何百冊も出してるような方が採り入れれば、ものすごい大全ができあがるってことになりますよねぇ?

こういったところからも、彼のセンスの良さを感じます。
11月22日に入籍されたそうですが、お相手がどんなセンスの持ち主なのか大いに気になるところです。ウラヤマシイ...


バシャール スドウゲンキ
バシャール スドウゲンキ
須藤 元気/ダリル アンカ, 須藤 元気/尾辻 かおる, 大空 夢湧子

モバイル バシャール スドウゲンキ<モバイル用>

●「バシャール スドウゲンキ」のマインドマップ
バシャール スドウゲンキのフォトリーディングで書いたマインドマップ

ランク:B(興味)
マップ制作所要時間:29分
おすすめ本度:★★★★☆
高速リーディングしたい度:★★★☆☆
何度でも読みたい度:★★★☆☆
この本を購入したい度:★★★★★

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