フォトリーディングで1000冊読破

フォトリーディングで読んだ おすすめ本のマインドマップと備忘録___φ(。_。*)
書籍をパラパラめくって5分、マインドマップに30分前後、コレでちゃんと理解可能ょv

 

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0663 ほしいものが次々と手に入る「引き寄せノート」のつくり方

引き寄せの法則を知った著者による、引き寄せノートのつくり方らしい。
20年以上前に、こんな法則に遭遇し、見事に大きな望みを叶えたそうです。
1.望みをたくさん書き出す
2.本当に大切だと思う望みを3つ選ぶ
3.夢の達成期限を決める
4.リラックスして夢が達成した時のことをイメージする

まぁ、この内容は、ぶっちゃけどこにでもある内容ですよね。


そして「ビジョンボード」のつくり方がコレ。
1.自分の希望条件をリストアップする
2.雑誌や広告などから、お気に入りの写真・イラストを収集
3.これだけは絶対に外せないポイントを絞る
4.ビジョンボード完成

これ、宝地図ですよね?(;・∀・)


これらを踏まえたうえで、水谷さんの書いて叶える仕組みはこう。
1.ほしいものをノートに書き出す
2.書き出したものをじっくり選び、ジャンルごとにわけバランスをとる
3.ビジュアライゼーションをする
4.定期的にノートを見直す

自分が本当に望むものを手に入れる方法は、 いろんな方々がわりと似たような方法で教えてくれている、ってことですね。


●「ほしいものが次々と手に入る「引き寄せノート」のつくり方」のマインドマップ

ほしいものが次々と手に入る「引き寄せノート」のつくり方のフォトリーディングで書いたマインドマップ

マップ制作所要時間:19分
おすすめ本度:★★★★☆
高速リーディングしたい度:★★★☆☆
何度でも読みたい度:★★★★☆
この本を購入したい度:★★★☆☆

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みるみるお金が貯まる魔法の習慣

高津理絵さんの書籍は初めて読みました。
印象としては、上品なナミちゃんという感じ?

元気とポジティブがもらえるナミちゃんに対し、
心が落ち着くというか、穏やかな気持ちになれました。


以下、読書メモ書きなぐり。。。


豊かな考えを持つから「豊か」になる

豊かさを呼ぶ三つの習慣
「鏡を磨く」
「言葉を磨く」天国言葉
「ハートを磨く」笑顔

願い事は豊かな考え方で願う

不安をためるのではなく幸せをためよう

使ったお金に「ありがとう」と感謝する家計簿術
「収入」 ⇒ 「感謝」
「支出」 ⇒ 「ありがとう」
「残高」 ⇒ 「幸せ」

幸せをためていく通帳のつくり方
 入金専用口座
 最初に4900円を入金(よくなる)
 千円でも貯められることに感謝


何もないときは理解できて、そうしよう!と思うのですが、
何か起こったときにも、同じような心持ちでいられるかが重要。

すぐにカーっと頭に血が上ってしまっては、
感謝なんてできっこないですから。

心穏やかに物事に対処できるよう、見つめ直します。




貯まる生活

ドラッカー理論を踏襲した家計マネジメント術。物語形式なので、とっても読みやすかったです。もしドラの主婦バージョン、といったところでしょうか。。

家計簿は1種類でなく現在から人生を終えるまでの期間を区切って4種類書く。壮大な家計プランです。しかし、FPさんに家計診断をお願いすると、こういったシートは必須なんですよね。

家計管理をきちんとしたいと思ったら、PDCAを取り入れるべきですな。今年は既に半分以上が過ぎていますが、今から始めたいと思います。自分一人じゃ自信がないので、ダンナ様を巻き込んで始めます。



ドイツ式 暮らしがシンプルになる習慣

自分のペースで暮らすための解決策として、ドイツ人のライフスタイルを見習うといいかもしれません。

日々やらなければならないことはルーティーン化して、考えなくても作業ができるようにする。
   ↓
それ以外のことは、忘れずに頭に入れておくのではなく、書き出してきっぱり忘れてしまう。
   ↓
休まないで働くと効率が悪くなるので、仕事と休みは分けてメリハリをきかせる。

物もコトも抱え込まないシンプルな暮らし、憧れるし実践したいのに、ままなりません。。。

いつまでもズルズルと引きずらずに、パキッと割り切って生活したいものです。



評価:
門倉 多仁亜
ソフトバンククリエイティブ
¥ 1,365
(2011-08-01)

シンプルに暮らす外国人の収納とインテリア

日本人でも、シンプルで素敵に暮らしてる人は多いと思いますし、外国人でも、オシャレに暮らしてない人はいると思うけど、先行イメージとしては、断然「外国人の暮らし=オシャレ」なんですよね。

本書を見ても、まず思うのが、100円ショップのグッズがまったく外に出ていないこと!

日本のインテリア雑誌では、必ずと言っていいほど登場します。それも「安くておしゃれ」感を前面に出してはいるものの、いや〜な生活感がどうも好きになれません。(自分の家はそうじゃないの?と言われるとツライ・・・)

ただ単に良いもの、高いものを所有するということではなく、自分が好きなものや心地の良いものを、ちゃんと知ることから取り組まないと、こうはならないと思い知らされます。

PCの中身が消えてしまっても、何とか生活できてるように、きっと家の中のモノが大部分なくなっても、不便はあるかもしれないけど、心地よくなるのかも。

って、そんな勇気もないですけど。。。



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